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7月22日(土)にClap Your Hands Say Yeah のライブに行きます。
c0070801_2355457.jpgその日と次の日にあるバイロンベイの野外フェスの関連ライブ(彼らは23日に出演)です。 迷った挙句バイロンベイは今回も行かないことに。 だって22日のメンツのパンチが足りないんだもん。。。 しかもチケットはすぐに売り切れたし。

ライブの場所はシドニーのかの有名なナイトクラブ、HomeのライブVenueで。
シドニーに長くいながら実は一度もHomeには行ったことがないので、このライブで遂にHomeデビューする予定です。

Clap Your...の歌はヘロヘロだけど、ポップでかわいくて好き。
もう少し先だけど、Homeに行くのとダブルで楽しみです。

てか、私、IELTESの勉強はいいのか? その頃には受験日が迫っているはず。。。
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# by casabirrell | 2006-05-26 23:59 | live

The State of Emergency

お気に入りのOZバンドの一つであるThe Living Endのライブに行ってきた。 
今回は2年前にあった彼らのライブ会場よりもはるかに大きな箱だった上、観客がほとんどキッズ。 予想通りもみくちゃにされ、今日は体中が痛い...。 

前座バンドはKisschasyは最近人気急上昇中のOZエモバンド。 ボーカルの子が頭をピンクにしていてかわいかった。この時点ですでに人が押し寄せて息苦しくなりつつあった。
しかし、当然ながら本番のリビエンはもっと激しかった。 いつ死んでもおかしくないんじゃないかというくらいの人人人の圧迫で体は打撲の連続だった。

ニューアルバムのState Of Emergencyからの曲だけでなく、お馴染みのナンバーも多数やってくれてとっても感激。 相変わらず彼らの演奏はかっこいい。うまい。
ただボーカルのChrisはまたまた太った、てか顔がデカかった。 パンクロッカーなのに二重顎になりつつあるところが何故かなごませられる。

ライブで格闘したあとは、最近お決まりになりつつあるメンバーの出待ちをまたもや決行。
メンバー3人とそれぞれおしゃべりをし、サインをもらい...。
彼らは4月にPunk Springというフェスで来日してきたばかりなので、それをネタに会話は盛り上がった(様な気がする)。

・Chris(Vocal): 日本はBestだと言っていた。いいアニキ。 前回お会いしたときからすると一気に老け込んでいたように見えたのは気のせい?
・Andy(Drum): 間近でみるとかなりいい男。 硬派で優しいかんじ。普通に惚れちゃいそう。
・Scott(Upright Bass): 今回の私の一番のお気に入り。「アリガトウ、ドウイタシマシテ」という片言日本語で交わしてくれたりするなどパンクロッカーらしからぬ非常に腰の低いお方。

ちなみに、私がPastryを勉強中だとScottに話すと、「君はPastry Chefかあ!」と感激してくれた。 彼も家で奥さんにお菓子を作ったりしてあげるそう。 お菓子作り、料理が好きなんだって。 これには超意外、意外。 どちらかというとゴリラ顔の強面だと思ってたScottがとっても身近な人に感じられた。 単純だけど、Scottが大好きになった。

しかし、ScottはPastryを作る際に通常の小麦粉ではなく、コーンフラワーを使うとのこと。
まあ、コーンフラワーを使うとはかなりお菓子作り上級なのだが、それだけで使うとかなり生地が膨れ上がってしまう。 「Too Fluffyになるでしょ?」と言うと「そんなことはないさ。]
と笑って返されたけど、本当かな? 
一瞬Scottの奥さんがふわふわしすぎたケーキを食べさせられているんじゃないか、と余計な心配をしてしまった。
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# by casabirrell | 2006-05-13 11:05 | live

clap ur hands say yeah

これ、すきすき。
c0070801_21143294.jpgバンド名もアルバムタイトルもClap Your Hands Say Yeah
「手を叩いてイェーと言え」ってかなり強引なバンド名だけど、ボーカルがほにゃにゃにゃにゃ~って感じで展開されるこのアルバムはかなりポップでかわいい。
でも、一曲目のClap your handsのサビのClap your hands~♪以外は

何をおっしゃってるのかさっぱりわかりません(泣)。

それでも間違いなく今の私のへヴィロテアルバム。
移動中とかによく聴いてます。
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# by casabirrell | 2006-04-15 21:27 | music

北極猿

今大ブレイク中のArctic Monkeysが8月にAUSにやって来る。
昨日シドニー公演のチケットが発売で、何とか私も入手した。

しかし、「今UKで最もチケット入手困難なバンド」なだけに今回はかなり苦戦。
一般発売の昨日の2日前にネットであったプレセールでも撃沈し、昨日もTicketekに一番乗りで行って買ったにもかかわらず、Reserved Seatのみしか残っておらず。
Dancefloor(スタンディング)はプレセールで既に売り切れとなっていた模様。
今回はたまに現れるダフ屋のおっちゃんもこぞってチケット購入にいらしていたし。 高く売れるよ。絶対。

まあ、取ったReserved Seat、席としては結構良い方だし。
スタンディングで始終巨体OZに押されて耐え抜く体力も最近怪しいし。
あのポール・ウェラーもおサルさんたちのライブをReserved Seatで観たらしいし。 (あ、もちろんVIP席だろうけど。。。)
てか、そもそも19歳の子たち(おサルさんたち)を観るために三十路がそこまで頑張る必要はないだろう。

...と自分なりにこの結果をポジティブに受け止めてはみたけど、「ライブはステージ目の前で観る」という鉄則の私としてはいまいち納得がいかず。
その後家に帰ってから再度ネットをチェックしたところ、セカンドショーのアナウンスがあって、チケットもすぐに発売ですって。 それでスタンディングが取れたら儲け物、ってことで早速オンライン購入を図った。 

が、 またしても購入画面に進めない...。

結局、購入できず。 またまた撃沈。

UK発北極のおサルさんたちは南極に近いここAUSでもチケット入手困難でした。
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# by casabirrell | 2006-04-08 12:22 | live

ひさびさVines

Vinesが帰ってきた!

3枚目のアルバムVision Valleyが4月1日に発売されたばかり。
ヴォーカルのクレイグの傷害事件やら何とか症候群とかいう病気やら前回ツアーのドタキャン騒ぎやらでしばらくメディアから遠ざかっていた彼らの久々の登場となった。

その今回の記念すべき復帰作なんだけれども、まあ、悪くはない、かな。。。
やっぱりファーストの印象が強すぎなだけに評価が曖昧になりがち。 何かにAddictしているような繊細で刹那的な彼らの基本テイストは変わらないんだけれども。

それより問題はアルバムジャケット ↓↓↓
c0070801_973773.jpg


これってどこかで見たことがある...って思っていたら...
              
c0070801_9112411.jpg


ハモリに定評のあるUKグループKeaneのヒットアルバムにソックリ!
(この写真ではバックカラーがダークブラウンだけれども実物は黒。)

これ、いいのでしょうか? 著作権云々でまたVines訴えられたりしないのかしら?

今後も目がはなせないVinesでした。
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# by casabirrell | 2006-04-03 09:23 | music

フジ

フランツが今年のフジで7月に再来日する。 この前来日してたばかりなのに。
うらやましい。実にうらやましすぎる。
その頃AUSは冬だけど、Alex、冬のボンダイも乙なもんなんで(日本に行ったあとに)寄って帰ってみませんか?
と意見できる立場にあるのなら言いたい。
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# by casabirrell | 2006-03-12 02:36 | live

The Living End

Living End のニューアルバム、State of Emergency良いですねえ。
私はその中のシングルカットされたWake Upがたまらなく好きで、最近の私のへヴィロテソングです。
プロモもクール。 c0070801_715212.jpg
ゴシックメイクのキッズ達が無表情で行進するという映像。 
屈曲した世の中に対する欺瞞を思いっきりぶつけた曲。
実は政治的批判が強い曲ってあんまり好きでない(言われなくてもわかってるよ、って感じになるから)んだけど、このリヴィエンの曲はOK。
こういう耳に残るノスタルジックなメロディが私は大好きなのです。

5月には彼らのライブに行く予定。
BDOの時はボーカル、クリスの赤毛を隣のステージ側から垣間見ただけだったから、久々のリライブ、楽しみ。 でも人々のプッシュがかなりきつそう。。。
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# by casabirrell | 2006-02-26 07:27 | music

Arctic Monkeys

今UKでも日本でもすっごい勢いでブレイク中のArctic Monkeysのデビューアルバム、やっとこさゲットしたよ。 
UKでは1/23に発売で、ここシドニーでは2/4、やっとHMVに並んだよ。やっぱり遅れてる~!

c0070801_8542012.jpg
いいね、彼ら。 メンバー全員10代らしいんだけど、演奏うますぎ。
そしてボーカルの声、好き。 彼らが所属するのはフランツと同じDomino、そしてボーカルもAlex...。 

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 今年は間違いなく彼らがガンガンに来るってNMEにも書いてあったし、UK期待の大型新人です。 キッズの音楽かあ...ってちょっと偏見を持ってた私だけど、聴いてみると、本当にクールで。 もうすぐ30の私が聴いても大好きになるサウンド。すごいなあ、最近のキッズは。 

ちなみに彼らのデビューシングルタイトルがI Bet You Look Good On The Dancefloor、アルバムがWhatever People Say I am That What I am Not。 長すぎだから。
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# by casabirrell | 2006-02-05 09:07 | music

フランツ Channel 7

チャンネル7の朝の番組Sunriseでフランツが出演するとの情報をキャッチした。
 → こちら  
BDO明けで大して寝ていないにも関わらず、私たちは翌朝7時には当たり前のようにMartin Placeのチャンネル7の前にいた。

フランツのみなさん、前日ずっとライブ続きだったにもかかわらず早起きしてご苦労様!
私たちもしつこく追っかけた(?)よ、しかも今回はフランツTシャツで。 さすがにフランツの皆さんも私たちのこと覚えてくれたみたい。 ってか、絶対「あのJapaneseガールたち、また来てるよ。」って笑われていたと思われる。

最初は7時50分(もちろん朝)に一度Do You Want Toを披露した。その時はガラス越しにスタジオの彼らを見てたんだけど、2曲目のThis Fallenを演奏している時は私たち、実はチャンネル7の中に入っていた。 中のスタジオの上からフランツを見てた。 7の人がファンの子達を入れてくれたもんで。 番組を生放送中のテレビ局スタジオに入るなんてあまり有り得ないシチュエーションですよね。。。? 

で、フランツのみなさんは相変わらずファンサービスがいい。 
「今朝は来てくれてありがとう。」ってAlex直々に待っていたファンの前に現れ、もみくちゃにされるしまい。 放送終了後もメンバーのサイン会と化し、それにも笑顔で対応してくれたフランツのみなさん、本当にいい人たちね。 Alexの書いたブログにもその日の朝のことがかかれてある。
 
ワタシ、はっきりいって今回フランツを3日見てかなりときめきました。30前にもなって純愛☆か? 今はもうしばらくお会いできないのかと思うと淋しくて勝手に一人で一方的に失恋したかのような気分。

そして、この1週間が終わったとたん、ワタシの中では夏が一気に終わってしまった気になった...。
ああ、これから来年の夏まではどう乗り切ればいいのかしら。。。
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# by casabirrell | 2006-01-29 07:24 | live

BDO

今年のシドニーのBig Day Out はまたまた1月26日オーストラリアンデー。
気温は26度、晴れときどき曇りの予報。 しかし、とんでもない数の人々の熱気で体感温度はそれ以上だった。なので、会場のオリンピックパークに着いた途端、ビールを買いに並んだ私。

お目当てはFranz FerdinandKings Of Leon、そしてトリのWhite Stripes。 すべて同じメインのブルーステージ。 できれば隣のオレンジステージでオージーバンドLiving Endも垣間見れたらと思っていたんだけど...

無理。

Kings of Leon の前にあったWolf Motherっていう、これまたオージーバンドが超人気で前に進めないわ、たくさんの背の高いオージーに阻まれて何も見えないわで早くも悪戦苦闘。
そして既に汗だくだし、セキュリティにはCool Downのために水をかけられまくってびしょ濡れだったし。 

何とかフランツの時は前にに行っておかなくっちゃ。 だってBobちゃんが探してくれるって言ったし。。。☆
それでもLeonのときには根性で2列目まで上り詰め、次のフランツには意地で最前列にたどり着いた。 何しろ背が低いもんで、人が前にいると見えないんですよ。。。

そのLeonのライブが終わってから間もなく最前列にいたLeonの熱狂的ファンの女の子が抜けたので、その隙間にすかさず入り込んで遂に一番前をゲット。

で、隣のステージでのLiving Endの音だけを聴きながら、次に登場するフランツを待ってた。

いよいよ、フランツ。
BDOで会おうってメンバーのみなさんと一昨日にした再会の約束、律儀に守ったよ、ワタシ。

その日のフランツは一昨日よりリラックスした感じに見えた。 
ステージ時間は1時間と短めだったけど、唄って踊って大盛り上がり。 何しろ「女の子が踊れるロック」だから。

楽しすぎーーーーーー。 フランツ最高。


そんなこんなでフランツもストライプスも終わり、楽しい時間は過ぎ去ってしまった。
後に残ったのは自分と他人の汗にまみれて湿って冷たくなった服。。。 非常に汗臭かったに違いない。
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# by casabirrell | 2006-01-29 04:49 | live

フランツ 

ときめいちゃいました、フランツのみなさんに☆
思えばこの1週間、彼らと過ごした(?)時間の長かったことといったら。。。

まずは24日の単独ライブIn Enmore Theatre。 
ボーカルAlexのスターっぷりといったら本当に素晴らしい。 どういうアクションが客に受けるか知っているかのよう。 でも、それが予想のつかないような行動で始終目が離せない。。。 

c0070801_1475351.jpg

やはりDo You Want To とTake Me Out は盛り上がったね。 これらは歌詞が単純で覚えやすいので私も今回は口パクではなく本気で合唱しちゃいました。 そして、踊りまくり。c0070801_31525100.jpg

間違いなく一度フランツのライブを見ると誰でも絶対にハマると思う。
フランツ、大好き☆  
 
今回私たちは真ん中よりの最前列だけど、AlexではなくベースのBobの目の前にいた。 もう、Bobちゃんがかわいいのなんのって。 
c0070801_2442395.jpgメンバーの中では最年少であり、音楽経験も浅いってことで、始終恥ずかしそうにテレ笑いしてた。(←多分。そう感じられた。) それが最高にかわいい。 ほっぺたがほんのりピンクだし。
最後に私たちにベースピックを投げてくれたのだけど、受け取れなかったのが残念。

で、ライブ後はメンバーの出待ちを決行。 
小雨の中待つこと約2時間。 でも、それも何のその。 そこで何があったかというと...私に直接聞いてやってください♪
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# by casabirrell | 2006-01-29 03:22 | live

キャラミル

今更ながらだけどリクルート社のキャラミル研究所の性格診断をしてみた。
ウラゲノム(=人からは見えない自分の「発想」や「考え方」のクセ)とオモテゲノム(=人から見える「人との付き合い方」のクセ)から自分のキャラクターが明らかになるというもの。
絶対当たるから、と薦められてやってみたのだけれどいかほどでしょう。。。

診断によると私は、ウラゲノムが「ピュア」「ジェネラル」「フィーリング」の3つのキャラで、オモテゲノムが「スロウ」、らしいです。

このタイプの特徴は簡単に言うと、

●基本的に『なんかえらそう』です。
●みんなと楽しくがモットーです。
●ふやーっとモノを考えるのが好き。
●お互いわかりあうのにけっこう時間がかかったりします。

...ですって。
それぞれのゲノムキャラを個々に見るともっとクリアに分かる。 
私の場合、オモテゲノムは「スロウ」。

「自分では口下手と思っているフシがあり、パーティや大人数が集まる社交の場はどうも居心地が悪く感じるようです。
逆に少人数でいるときは語らうことを好みます。特に二人きりになると、普段は重い口も開きつい「語ってしまう」クセがあるようです。むしろ語りたい、いや語らせて。ってかんじ。」

...とのこと。これには結構納得。

結論として、このキャラ診断、まあ、結構当たっているのではないのでしょうか。。。 さすがリクルート☆
 
 
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# by casabirrell | 2006-01-15 04:58 | diary

2006年の楽しみ

2006年の私のライブ活動(?)は1/7に開始予定。
The Dandy Warholes のライブに行く。 しかも、またもや夜勤前に。
仕事前のライブという無謀なことはもうやめよう、と2005年にあれほど反省したにもかかわらず、その無謀行為を来週早くもやることになる。。。 
「甘い物は別腹」べく「楽しみは別体力」で今まで何とか気合で乗り切れてきた...けど、どう考えてもアホですね、三十路前だし。 でもでも、結局、楽しみには勝てない。

さて、1月にはビッグデイアウトもあるし、フランツのライブもあるし、早くも楽しみ満載。
2005年に観たライブの中で一番素晴らしかったMaximo Parkのライブが今年もあったら絶対に行く。 他のお気に入りのバンドのライブも全部行く。
そして、気が早いけど、できれば今年の年越しはタスマニアの野外イベント、Fallsで迎えたい。

常にモチベーションを保っておくために自分にご褒美を与えまくること、かなり大事です。 
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# by casabirrell | 2006-01-01 04:41 | diary

2006年

あけましておめでとうございます。
ついに2006年。 今年はDog Yearなのね、そういえば。
2005年はかなり忙しい年だったなあ。 
今年も否が応でも忙しくなるでしょう。。。  
勝負の年だね、今年は。 そして遂に大台に乗るわ☆
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# by casabirrell | 2006-01-01 01:10 | diary

クリスマス☆

今日はクリスマスなのでどこもかしこも店もほとんど閉まっていて恐ろしいくらい静まりまくっている。 
何度もAUSでのクリスマスを経験しているが、未だ夏のクリスマスってねえ。。。
それに今年は昨日まで仕事でさんざんクリスマス用のスウィーツを作っていたので早くもクリスマス疲れ?と甘いものに対する拒否反応が。 
だから、クリスマスでもご飯に納豆が一番だと思えてくる私。 かなり地味です、今年は。
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# by casabirrell | 2005-12-25 00:49 | diary

パンクキッズ

今朝やけに駅ににパンクなキッズ達が多いなあと思ったら、今日はGreen Dayのライブがあるのね。 彼らのグッズTシャツを着ている子達もいたし。
朝からなかなかやるなあ、OZにしては。

Green Day,昔好き(今もそこそこ好きだが)だったけど、彼らのライブに行くのは今はもう無理! 肋骨が折れてしまう勢いかも。 若さゆえできることだとつくづく思う。。。(はぁ。。。)

あと、昨日のU2の2NDショーのTix発売の長蛇の列も圧巻だった。 日本では普通なんだろうけどOZがそこまでやるとは正直びっくり。 
よかった、そこまで競争率の激しいバンドを好きでなくて。
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# by casabirrell | 2005-12-14 11:16 | diary

Jamiroquai その3

Jamiroquaiライブで起こったちょっといい話。

今回ジャミの前座はFunk BandとDJ3人衆の2組だった。 しかし、後者のDJ3人衆がねえ...。
なんだか冴えないルックスに加え、サウンドが私には最高につまらなかった。
それに加え、最前列の私とそのすぐ後ろにいた友達2人の間に突如女の子2人組が割って入ってきて、そのDJのパフォーマンスにノリノリで踊りまくりで非常にうざかった。
だって、すぐ後ろで大声で歌って、異常なくらい激しく踊るたびに私たちは押され、いくら「やめて」って背中に当たってくる手をはねつけても動じず、膝はカックン状態になるわで...。
何よりも気に食わなかったのが友達の前に割り込んで入ってきたこと。 
喋り方からしてバカか?おまけに電話「こっちに来なさいよ。え?人がいっぱい?そんなの押し割ってくればいいじゃないのぉ~。」と今でさえうざいのに更に仲間を呼ぼうとしている!
最悪。 何なんだ、このオージーBi○ch2人は!!

まあ、まだ退屈な前座だし、ジャミが登場する頃には「もともと私の友達がとっておいたスペースだからどいて。」って言えばいいか。。。ってしばらくは辛抱しておくことにした。 でも、その時の私は物凄くしかめっ面だったんじゃないのかな。
それを察した
そんな私たちを察した隣にいた190センチはあろうかという大きなおじさんが、F○CKとつぶやいたかと思ったらすぐさま、後ろの例のBi○ch2人に「(こんなに込み合っているとことなんだから)もっと大人しくしていてくれ。前の女の子たち(私とシェアメイト)がは君らに押されてかわいそうだ。」って言い放った。 このおじさん、素敵☆
Bi○chたちは聞き入れたものの、少々頭が弱いらしく、それからしばらくするとまた、いやもっと激しく踊りはじめた。 

そして、前座が終わりにかかった時に再びおじさんがアクションを起こした!

「いい加減にしろ、周りの人みんなお前らに迷惑しているんだ。踊りたいならもっとスペースのある所へ行け!」(←多分こういうことを言ってたと思う。) と叱り付け、自らその女たちの前、つまり私たちの後ろへ移動し、
「俺はここにいて君らを守るよ。」って。

え!? そこまでしてくれるの、おじさん?? ありがとう。 でも悪いよ、なんか。
だって、そのおじさんも私と同じようにジャミ見たさで朝から並んで待っていたじゃない。

とにかく、そういうわけで、おじさんはBi○chたちは私たちの後ろに立ち、その状態でJamiroquai登場を迎えた。 ま、私150センチ、シェアメイト144センチというちびっ子たちなので190センチくらいのおじさんには私たちの後ろから見てもステージは超クリアに見えるだろうけど。

しかし、、、Bi○chたちの振る舞いは一向に変わらず、おじさん、またまたキレた!
Bi○chたちを力ずくで押しのけた!! 「どこか別のところへ行け!」って。
周りの人々も同調し、失せろ、と連呼。 
そして、いつの間にかセキュリティの人がな「何事だ?」ってやって来た。
そしたらおじさん、

「この女たちがこのPoor Girls(=Me&my sharemate)を押していたんだ。だから俺はこの子たちを守っているんだ!」 って。

うわーーー☆。 ありがとう。 でも大丈夫、私は気も力も男並だから。 特にライブの時は。

そんなおじさんの勇気ある行動もあって、女たちはどこかに消えていった。
そして、おじさんがそこにいてくれたお陰で私たちは楽しくジャミのライブを見ることができた。
すっかり後ろに押しやられそうになっていた後ろの友達も、おじさんとその友達の助けで再び私のすぐ後ろまで戻ってこれた。 よかったあああ。
ライブ中もずっと私たちを守っていてくれたそう。

で、無事ライブが終了した後、そのおじさんにただ「ありがとね。」とお礼を言った。
でも、実はこの時点で私は自分の背後で起こった一連のドラマの始終を知らなかった。 おじさんと別れてから後ろにいた友達に全てのことを聞かされたとき、私はとーーーーーーーーっても後悔した。

何であんなに軽々しいお礼しか言わなかったんだろう。 もっと丁重にお礼を言えばよかったのだぁーーーーー。
なのに私ったらJKに夢中になっていて...とっても無礼な事を...。

あんなに体を張ってちびっ子な私たちを守ってくれて本当にありがとう。
イタリア系だというおじさんとそのお友達たち、心から感謝します。
やっぱりもう一度お礼を言いたくて、その後いくつかジャミのAUS版ファンサイトとかで何かの手がかりのヒットを狙ってみたけどダメでした。 こっちには日本の2チャンネルみたいた掲示板サイトがあるのかしら。。。 

でも、でも、もしもう一度、例えばいつになるかわからないけど次回のジャミのツアーで、お会いできて御礼を言えたらなあと思う。

そして、今回、猪突猛進でかなりセルフィッシュな行動を取ってしまい、迷惑をお掛けした私の友達&シェアメイト、本当にありがとう。 そして、普段は醒めてる私がライブの時は「豹変する」のを目の当たりにしてしまっただろうけど、どうか幻滅しないでね。 今回は大好きなJamiruquaiだったからいつも以上に「私の邪魔をするな」オーラを発しすぎだったと思う。 私のアホさを暖かく見守ってくれてお付き合いいただいて本当にありがとう。

いやー、今回楽しいライブになったのは本当にみなさんのお陰です。
本当に本当にありがとう!!!










 
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# by casabirrell | 2005-12-11 05:36 | live

Jamiroquai その2

Jamiroquaiライブレポの続き。

JKとの再会に感動しまくりの私。
一緒に観に行った友人たちに言わせれば、私かなりグルービーだったでしょ? 
10代の頃から変わらず好きでしたから。

さてさて、演奏した曲はというと、何故か前作の曲が今作Dynamiteのものより多く占めてた気がする。 最初はCanned Heatだったし、前作のFunk Odysseyからもたくさん。
あと定番のCosmic Girlとか。 

c0070801_2475487.jpg

そして、Love Foolosophyの時についにJKかステージから降りてきた!!!
いつものように客席最前列とステージの間を通り抜けていった。
かなりぎゅっとJKの手を握ったから向こうもぎゅっと握り返してくれた(ような気がする)。
ファンにとっては非常に嬉しいサービスだよ☆

そしてアンコールはこれまた超定番のAll Right。 毎度ながらなので私でもこの曲は暗唱してる。
残念ながらこの1曲のみ。 もっとやってくれると思ったら、彼らはあっさり引っ込んでしまった。。。 会場がシドニーの代表的なParkだったから使用時間にきっちりとした制限があったから急いでいたに違いない、と勝手に決めつけ。

でもね、私はかなりハッピーだったよ。 月並みな表現で芸がないけど、本当に素晴らしいライブだったよ。 ありがとうJamiroquai、また来てねー。

でね、ライブそのものはさることながら、私の見えない所(背後)ではもっと素晴らしいドラマが繰り広げられていた。 

それは...

またまた続く。
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# by casabirrell | 2005-12-11 04:01 | live

年の瀬

12月にさしかかった途端、私の生活がかなり忙しくなってきたような気がする。
なんか常に時間に追われていたりして慌しい。 ご飯を食べる暇がないときもあるし。
一度「もうダメー」と思ってしまうと気力がなくなって動けなくなってしまうから気だけは常に張りまくっているつもり。
まあ、年の瀬だし、忙しいのは真っ当なことではないかと自分で言い聞かせているけど。

ライブに行きまくるのも楽しいけど、たまには友達と時間を気にせずにのんびりしたいものですわ。
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# by casabirrell | 2005-12-11 00:31 | diary

Jamiroquai Live その1

昨日はJamiroquaiの野外ライブだった。
JKとの3年ぶりの再会にかなりはりきった私は朝9時から会場のCentennial Parkで待ち続けた。 もちろんBest Placeで観るため。 ど真ん中一番前でなければ絶対に嫌なので。 ちなみに会場オープンが16時。 はっきりいってアホです。 仕事や勉強では絶対にありえないエネルギーの注ぎよう。 それくらい真剣勝負だった。

16時のDoor Open後、警備員に注意されつつもお構いなしに目指すステージ一直線に猛ダッシュしたよ。 走った、走った。
で、晴れて念願のど真ん中最前列ゲット。

で、いろいろあったけど、ついにJamiroquai が夜8時15分(より過ぎてたけど)にステージに! 
何故か「燃えよ、ドラゴン」のテーマソングで登場したJKは、、、、、

c0070801_8273431.jpg

やっぱりかっこいいーーーーーーーーーーーーーー。

もう、最高だね~。

相変わらずアディダスが似合ってるー。
私、もう感動して一瞬だけ死んでもかまわない、と思ったよ。

で、ライブはというと...。 

続く...
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# by casabirrell | 2005-12-04 15:58 | live

space cowboy

先週行ったCatのライブで何故か登場した大道芸人(?)がいた。

Space Cowboyという、ピン芸人。
彼は、1メートル近い刀を飲み込むという何とも痛々しい芸のもち主。
そのお得意の芸をCatのライブの余興(?)として披露されてました。
もう、見てて痛すぎ。 見れないわ、そんなん、と思ったけど結構しっかり見てしまった私。
そして、彼は相当のMとみた。 耳はもちろん両乳首にいたるまで体のあらゆる箇所にピアスがあり、背中には金さん張りのど派手なタトゥーが。 痛み大好き人間に違いない。
この写真(↓)ではデビルちゃんだけれど、今の彼は髪型とかもっと普通だよ。

c0070801_2583423.jpg


そんな彼につい先日、某ナイトクラブでお会いした。 
もしかして?と思って聞いてみたらやっぱり本人だった。
Catのライブでアナタのパフォーマンス見たよ、Greatだったよ、ってとりあえず言っときました。
基本的にはアデレードに住んでるけど、オーストラリア中をTraveling aroundだって。 
いろんな所で芸を披露しているんだって。 なかなかいい奴そうだったよ。

後から知ったけど、彼はそこそこ有名なJugglerらしい。
刀を飲み込むというのはもちろん誰でもできるわけではなく、Space Cowboyの場合は先天的な特殊な胃の持ち主であるからこそでき技らしい。 

Space Cowboyという名前はJamiroquaiの曲名だから覚えていた。 でもいざ目の前にして、いきなりAre you Sky Cowboy?って言っちゃった。 Yes, I'm Space Cowboyって普通に言われたけど。
ホントにごめん、宇宙を空にしちゃって。 
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# by casabirrell | 2005-11-27 03:53 | live

にゃんこさん達

今夜またまたCat Empireのライブ行ってきちゃった~。
やっぱり楽しーーーーいね。 にゃんこさん、最高だね。
そして、影響されやすい性格なので、彼らのライブを見る毎にトランペット等の管楽器を始めたくなる。

はっきりいって私、日本人のにゃんこさんファンNO1の自信あるね。

でも、今日ははりきって誰よりも先に会場の前で待っていたから少しばかり疲れました。。。
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# by casabirrell | 2005-11-20 00:21 | live

strokes

!!!!!!!!
Nov 23 Strokes 'Secret' Live @ Gaelic Theatre!

Gotta get the tix!
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# by casabirrell | 2005-11-17 15:14 | live

kaiser chiefs

なんてこった!
またライブ日程がダブってる!

11月29日にOasis in Holden Pavilion は既にゲット済み。
しかし、今になって同日にKaiser Chiefs in Metroがアナウンスされてる...。

彼らは12/1、2にあるFoo Fightersのサポートで出演するのでその前後に単独ライブがあると予想はしていたものの、そう来たか。。。

Block Party, Maximo Parkと共に期待のUKの新人バンドなので是非見て3バンド制覇といきたいのだけれども。 どうでしょう、果たして追加が出るかどうか。
ってか、絶対出て! 希望としては30日(水)に出てほしい。 水曜日は絶対仕事をしない日だし。

やっぱりね、ボーカルRickyのはじけぶりと肉厚っぷり♪を観てみたいもの。
しばらく真人間でいるので、どうかどうか追加公演宜しくお願いします。
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# by casabirrell | 2005-11-01 17:11 | live

フランツ

FranzのDo You Want To、いいねえーーー。
You're lucky, lucky. You're so lucy! のフレーズ、単純すぎて何だか変なのだけれども頭の中から離れない。 この意味のない連呼がフランツらしい。

この時期私の中ではちょっぴり忙しくてカリカリすることもあるんだけれども、この「ラッキィ、ラッキィ」と聞くたびにそのあほらしさに笑えてきて、ネガティブなものが全てチャラになっていく感じ。
加えて、この曲のPVもかなり笑える。 
今更ながらフランツにどっぷり浸かりそうな気配。。。1月には単独ライブ&BDOで彼らに会えるし。

あ、彼ら、結構年取ってるんだね。 ってことはあの古くささは作ったものではなくて持ち前のものか?
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# by casabirrell | 2005-10-30 05:47 | music

最近のももちゃん。

最近、ももちゃんの体調が優れない、と日本にいる母親から聞いた。
医者の話では肝臓OR膵臓の機能が低下しているのではないか、とのこと。
そして、何よりも太りすぎ。 その上、アレルギー体質らしく、しょっちゅうぶつぶつができる。
まあ、とりあえず、今回は命にかかわるようなことはないらしいのだけども、とにかく大変。
うちの親なんか、ももちゃんにつきっきり。 いつも以上に過保護になってるよう。 
私もその場にいたら肥満に拍車をかけるように常に抱っこをしたり一緒に寝たり、と甘やかしまりだと思う。 でも、これからはドッグフード中心の食生活にさせなければならないらしい。 人間の食べ物を常に欲しがって、果物の柿まで食べるももちゃんには酷でしょうねえ。。c0070801_8513592.jpg 
そんなももちゃんも今年の11月で6歳になる。 (ももちゃんの誕生日当日はOasisのライブ!)
人間年齢だと明らかに私よりおばちゃんなのがちょっと笑える。
などと考えていると、ヤバい、急にももちゃんに会いたくなっちゃったよー。

 






 
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# by casabirrell | 2005-10-23 09:02 | sweetheart

Maximo Park

この前行ったMaximo Parkのライブレポ。

なんかぁ、なんかぁ、なんかぁ(←しつこい)、Paul Smithってぇ...

            スター★なの。
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ステージでは完全に指揮取ってた感じ。しかご丁寧に一曲ごとに曲紹介をしてから歌っていて、何だかとっても紳士的。 
某音楽情報誌のライブ評論でもWhat a star (Paul is)!って絶賛してた。

しかも、彼の踊り、っていうか、振り付け(?)が空手チョップみたいな動きがあって、かなり笑えたよ。 Paulに加え、キーボードの人の動きがさらに変(もはや尋常ではない。。。)で、始終顔がにやけてしまってたよ。 

で、やっぱり盛り上がったのはGraffiti やApply Some Pressure。 はっきりいって、今までこんなに観客みんながみんな感銘を受けているのに出くわしたことがなかったと思う。 それくらい素晴らしいライブだった。 バンドのパフォーマンスもマナーもパーフェクトだったし。
バンドメンバーたちも、その観客のリアクションに少し驚いていた。 けど、とっても満足そうだったねえ。 
きっと、このライブ、私の中の2005年Best Live Performanceの一位を飾れるんじゃないかというくらい良かったよ。 
セットリストもギターのWeezerのメンバー似の人からちゃっかりゲット。
本当に最高でした☆


あ、あとね、何といっても注目していたのはPaulのヘアースタイル!!!

c0070801_854685.jpg 
1:9ヘアーで、やけにおでこが広い!っていうか、ヤバい? 
あの人、確か私より少し年下..いやいや、ダメダメそういう風に人を見ちゃあかんのですわ。 
何があろうと、Paulはスター☆なのですから。
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# by casabirrell | 2005-10-16 09:02 | live

HHH

そろそろ編集しておかねばと思い、Hot Hot Heatのライブレポから。
これちょうど1ヶ月前に行ったんだよねえ。 ライブ後はあんなにはしゃいでたのにすっかり忘れてた。 この辺、私B型気質らしい。

c0070801_4471989.jpg

フロントマンのStevenがボーカル兼キーボードなので、ステージど真ん中にはキーボードが配置。 なかなか忙しそうだったよ、Steven。 はっきりいってキーボード:ボーカルOnlyが3:7くらいに見えた。 だって、彼m私の目の前(最前列の柵)までジャンプしてきたし。 私と彼の至近距離は10センチで、見上げるとStevenの喉仏で、どうしていいものやら...。

c0070801_585969.jpgやっぱり彼らのおなじみのI OUとGood night Good night では大盛り上がり。 ナマはやっぱり音響がいいね。 特にドラムの気迫が。
そして、例によって、最前列のくせにStevenと一緒に唄うことができず、ほとんど口パクで誤魔化していたのが悔やまれる。。。 隣にいたオージーの女の子、ほとんど全曲唄えてんだけど。だって、充分予習する時間がなかったんだもん。。。英語も簡単じゃないのよ。。。


c0070801_7132024.jpgc0070801_7135153.jpg










で、アンコールはElevatorで締め。 
モッズ風スーツに身を包んでフワフワの髪のStevenが貴公子みたいでかわいかったあ。
オーディエンスとEye Contactが多すぎてjじっと見つめられると私はちょっとどぎまぎしてしまったけど。

HHH、本当に「踊れるポップ.パンク」だったよ。楽しかったあ。
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# by casabirrell | 2005-10-16 07:54 | live

BDO

2006年のBig Day Out のLine UPが発表された。 
私的には結構好きなメンツ。 大トリはストライプスかな。
Kings Of Leonをまた観れるのもうれしいところ。 弟に自慢してやろう。
来年1/26が楽しみ。 姉さん、もう若くないけど突っ走るよ。
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# by casabirrell | 2005-10-06 15:50 | live

Maximo Park

つい先程Metroでのマキシモのライブに行ってきたばかり。
楽しかったーーーー。

しかし、面白すぎ、マキシモ。
ボーカルPaul Smith、かなりいいねー。 飛びまくったりして全身で表現するって感じ。
一曲ごとに曲紹介をしていくのも◎ たまに妙な動き(空手チョップとか)をするんだけど、それがまた笑える。 そして、Paulは私の予想通りナル傾向の人。 
ただ、気になるのが彼のヘアースタイル。 
7:3どころじゃなく、明らかに9:1ヘアー。  額がヤバいくらいに広い(ってか本当にヤバそう)んだどうけど、これには私かなりびっくりしたよ。

あと、キーボードの人の動きも尋常ではなく、笑いっぱなしだったし。 どう考えても可笑しい。
とにかく、マキシモ、最高に良かった。 客席一同感激の嵐で拍手喝さいだったよ。

まあ、マキシモの曲調からしてライブ中にはもみくちゃにされることを覚悟していったのだけれども、以外にもみんなマナーよろしくて感心ね。 でも、禁煙だったにもかかわらずマリファナのジョイントの匂いがしていたのは何故? 

といあえず、のちに写真をアップさせるとして、興奮冷めやらぬうちにちょこっとレポートまで。
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# by casabirrell | 2005-10-03 00:59 | live